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粉体工学情報センター助成研究発表

研究助成は2年間行われますが、その間、初年度には中間報告書を、2年度末には終了報告書を提出し、 翌年度の粉体工学会等において発表することとなっています。

2011年度 粉体工学会春季並びに秋季研究発表会にて

位相可変型振動剪断機構を利用した
微粉体の精密定量供給

(京都大)松坂 修二教授
  食品粉体の高濃度オゾンガスによる殺菌
(群馬大)大嶋 孝之教授
 
バイオマスエネルギー利用における
粉砕操作の活用

(東北大)張 其武助教
  粒子表面化学構造が流動性に及ぼす影響
(岡山大)吉田 幹生助教
 

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